2008.07.24 (Thu)
夏目友人帳 第3話?
そうか、昨日が水曜日でしたね。
連休明けの火曜日を月曜だと思い込んでおりました。
ああ、無駄に1日待っちゃった
『夏目』一昨日見れたんじゃん!
※ 今回はアニメの話よりも違う話の方が断然、分量が多いです。
※ でもこの ↑ タイトル。“?”は私の良心です(苦笑)
アニメが始まって以来、毎日のように通い続けて遂に昨日…!
『夏目友人帳』第1巻のコミックを入手。
ブック○フを張っていたのだ。…そんなに欲しいなら定価で買えばいいのに(笑)
さっそく読む。
ぎゃはは! ニャンコ先生、顔が! 顔がチガウよ!!
第1話では顔が定まっていなかったのですね。
表紙でもちょっとわかるんですが、この画像ではわかりませんね…
あー、こうして読んでみるとアニメはずいぶんわかり易くなっていますなぁ。
原作ではシリーズになるかどうかの瀬戸際だったから
模索している感じがあるからしかたないか。
でも基本は原作に忠実です。そこが好感度高いのだ
第1話の邂逅の回
「かむおん」がアニメでは無くなっていて残念ですっ!
妖怪の名前を間違えていた
“ひしがき”が正解。こっそり直しておこう…
「まんじゅうください」はやっぱりなかった!!
第2話の露神さまの回
アニメでなかなか助けないニャンコ先生に「オイ
」と思っていましたが
原作では結局自力で逃れる夏目…アニメのほうが優しかったのか〜(遠い目)
そうだよね、塔子さんの旦那さんって出てこないよね…
眠る夏目の布団の上で
ドンチャン騒ぎする露神さまとニャンコ先生がカットされていたのか!
あの場面好きなのに〜。 ←忘れていたけど
「出ていけ! 酔いどれ中年妖怪共!
」が聞きたかった(笑)
“中年”にショックをうける2人がかわいい
季節が変わっているのですな。モモが蜜柑になっていてビックリ。
“キュウ太郎”のニックネームはオトナの事情で使えなかったのかな?
そんなわけで原作を読んでから第3話を拝見です。
■ 夏目友人帳 第3話 八ツ原の怪人
うわ。原作より優しくなっている!
誰が? って…みんな、かな?
ニャンコ先生がもっとナナメに見ていたけど
アニメではそのあたりはスルーでしたね。
うんまぁ、そのほうがいいですね。
原作では笑い話に属するこの回。
アニメでも賑やかで…つうか、ウルサイな、中級たち!
賑やかすぎるわー
ミステリアスな田沼が初登場の回でもあります。
そして三篠(ミスズ)も初登場。私、このアヤカシ好きだわ〜。
律義でかわいい
「待て」と言われればいつまでも待ち続ける素直さがたまりません。
色黒で渋い声に驚きました。
ニャンコ先生の「オーノー」はアドリブかな?
「セクシーな腹踊り」には脱力…
そしてまたしてもCMにやられちゃいました!
LaLaのCMの新作!! やってくれるぜ、LaLa
ニャンコ先生がクイズを出題。
…鮮やかに不正解したのはワタクシです(苦笑)
■ ドラマCD
ほそーく繋がったツテにより数年前のLaLaの付録の
『夏目友人帳』のドラマCDを聞くことができました!
ありがたいことです
それが、ちょうどコミック1巻に収録されているお話で
個人的に絶妙のタイミングでした。
気になるキャストは3名。
メインの夏目とニャンコ先生はアニメと同じ人が演じます。
ゲストの妖怪は一人(一匹?)燕ちゃんです。
干上がったダムの底で眠っていた燕ちゃんですが
干上がったのを幸いに近くを通りかかった夏目に憑いて
「会いたい人がいる!」と情熱的
自分は妖力が弱いので夏目に手伝ってもらおう、という魂胆です。
…燕ちゃんて女の子だったのか〜。
アヤカシって性別も年齢も不詳だから気にしてなかったけど
女性の声だったので「あ、そうなのか
」と納得しました。
で、原作を読み直すとたしかに女の子でした(苦笑)
さて、このCDは何年前のものなのでしょう?
もちろんアニメ化が決まる前に収録されたものだと思うのですが
夏目はともかくニャンコ先生が…!
別人!!
…人じゃないから別猫? いや、猫でもないからなんて言うんだ??
でも実はCDの声の方が原作を読んだ時の私のイメージに近いです。
いやー、アニメで初めて聞いた時は内心ビックリでしたよ。
そう来たか!
と。
今はもう慣れて、ニャンコ先生はこのくらいクダけていた方がイイです。
斑はカッコ良すぎだと思いますけど…。でもそのほうが嬉しい
夏目は…私のイメージよりやわらかく潤っています。←なんだその感想(苦笑)
原作を読んだ時はもっと乾いた印象だったんです。
基本テンション低く、そっけなくしつつも実は優しい
という感じ。
なんか体温低そうな気がしてならない。
これは原作の絵の印象が大きいですな。
原作はいろいろ曖昧な雰囲気なんですよ。…そんなイメージなんです
ぶっちゃけ夏目って無口な子だと思っていたので
アニメではいっぱいしゃべるので密かにビックリしていました
そっか。アヤカシ相手だといっぱいしゃべっているね〜。
さて、このドラマCDはキャストが3名しかいません。
原作ではもっと登場人物が(“人物”以外も)多いです。
それを踏まえて聞き直すと、うまーく躱しているんですね!
創意工夫
の脚本!
それ以外にも
絵なら1コマでも、音のみだと説明しなきゃいけないのかー、と感心
モノローグの少ない主人公がナレーションを兼ねることになっていたりして
面白いなぁと思いました。
私はドラマCDってほとんど聞いたことがないんです。
画とか字などの“見るもの”がないと集中力が途切れるんです… ←子どもか?!
20分くらいならなんとか耐えられる、みたいです(笑)
連休明けの火曜日を月曜だと思い込んでおりました。
ああ、無駄に1日待っちゃった
『夏目』一昨日見れたんじゃん!※ 今回はアニメの話よりも違う話の方が断然、分量が多いです。
※ でもこの ↑ タイトル。“?”は私の良心です(苦笑)
アニメが始まって以来、毎日のように通い続けて遂に昨日…!
『夏目友人帳』第1巻のコミックを入手。
ブック○フを張っていたのだ。…そんなに欲しいなら定価で買えばいいのに(笑)
さっそく読む。
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ぎゃはは! ニャンコ先生、顔が! 顔がチガウよ!!
第1話では顔が定まっていなかったのですね。
表紙でもちょっとわかるんですが、この画像ではわかりませんね…
あー、こうして読んでみるとアニメはずいぶんわかり易くなっていますなぁ。
原作ではシリーズになるかどうかの瀬戸際だったから
模索している感じがあるからしかたないか。
でも基本は原作に忠実です。そこが好感度高いのだ

第1話の邂逅の回
「かむおん」がアニメでは無くなっていて残念ですっ!
妖怪の名前を間違えていた
“ひしがき”が正解。こっそり直しておこう…「まんじゅうください」はやっぱりなかった!!
第2話の露神さまの回
アニメでなかなか助けないニャンコ先生に「オイ
」と思っていましたが原作では結局自力で逃れる夏目…アニメのほうが優しかったのか〜(遠い目)
そうだよね、塔子さんの旦那さんって出てこないよね…
眠る夏目の布団の上で
ドンチャン騒ぎする露神さまとニャンコ先生がカットされていたのか!

あの場面好きなのに〜。 ←忘れていたけど

「出ていけ! 酔いどれ中年妖怪共!
」が聞きたかった(笑) “中年”にショックをうける2人がかわいい

季節が変わっているのですな。モモが蜜柑になっていてビックリ。
“キュウ太郎”のニックネームはオトナの事情で使えなかったのかな?
そんなわけで原作を読んでから第3話を拝見です。
■ 夏目友人帳 第3話 八ツ原の怪人
うわ。原作より優しくなっている!
誰が? って…みんな、かな?
ニャンコ先生がもっとナナメに見ていたけど
アニメではそのあたりはスルーでしたね。
うんまぁ、そのほうがいいですね。
原作では笑い話に属するこの回。
アニメでも賑やかで…つうか、ウルサイな、中級たち!
賑やかすぎるわー

ミステリアスな田沼が初登場の回でもあります。
そして三篠(ミスズ)も初登場。私、このアヤカシ好きだわ〜。
律義でかわいい

「待て」と言われればいつまでも待ち続ける素直さがたまりません。
色黒で渋い声に驚きました。
ニャンコ先生の「オーノー」はアドリブかな?
「セクシーな腹踊り」には脱力…
そしてまたしてもCMにやられちゃいました!
LaLaのCMの新作!! やってくれるぜ、LaLa

ニャンコ先生がクイズを出題。
…鮮やかに不正解したのはワタクシです(苦笑)
■ ドラマCD
ほそーく繋がったツテにより数年前のLaLaの付録の
『夏目友人帳』のドラマCDを聞くことができました!
ありがたいことです

それが、ちょうどコミック1巻に収録されているお話で
個人的に絶妙のタイミングでした。
気になるキャストは3名。
メインの夏目とニャンコ先生はアニメと同じ人が演じます。
ゲストの妖怪は一人(一匹?)燕ちゃんです。
干上がったダムの底で眠っていた燕ちゃんですが
干上がったのを幸いに近くを通りかかった夏目に憑いて
「会いたい人がいる!」と情熱的

自分は妖力が弱いので夏目に手伝ってもらおう、という魂胆です。
…燕ちゃんて女の子だったのか〜。
アヤカシって性別も年齢も不詳だから気にしてなかったけど
女性の声だったので「あ、そうなのか
」と納得しました。で、原作を読み直すとたしかに女の子でした(苦笑)
さて、このCDは何年前のものなのでしょう?
もちろんアニメ化が決まる前に収録されたものだと思うのですが
夏目はともかくニャンコ先生が…!
別人!!
…人じゃないから別猫? いや、猫でもないからなんて言うんだ??
でも実はCDの声の方が原作を読んだ時の私のイメージに近いです。
いやー、アニメで初めて聞いた時は内心ビックリでしたよ。
そう来たか!
と。今はもう慣れて、ニャンコ先生はこのくらいクダけていた方がイイです。
斑はカッコ良すぎだと思いますけど…。でもそのほうが嬉しい

夏目は…私のイメージよりやわらかく潤っています。←なんだその感想(苦笑)
原作を読んだ時はもっと乾いた印象だったんです。
基本テンション低く、そっけなくしつつも実は優しい
という感じ。なんか体温低そうな気がしてならない。
これは原作の絵の印象が大きいですな。
原作はいろいろ曖昧な雰囲気なんですよ。…そんなイメージなんです

ぶっちゃけ夏目って無口な子だと思っていたので
アニメではいっぱいしゃべるので密かにビックリしていました

そっか。アヤカシ相手だといっぱいしゃべっているね〜。
さて、このドラマCDはキャストが3名しかいません。
原作ではもっと登場人物が(“人物”以外も)多いです。
それを踏まえて聞き直すと、うまーく躱しているんですね!
創意工夫
の脚本!それ以外にも
絵なら1コマでも、音のみだと説明しなきゃいけないのかー、と感心

モノローグの少ない主人公がナレーションを兼ねることになっていたりして
面白いなぁと思いました。
私はドラマCDってほとんど聞いたことがないんです。
画とか字などの“見るもの”がないと集中力が途切れるんです… ←子どもか?!

20分くらいならなんとか耐えられる、みたいです(笑)
>ブック●フでは見つけられなかったので、普通の本屋で。
偉い! 私は「何としても見つける!」という決意で
何軒ものブック○フをハシゴした結果、ゲット!
>1巻の夏目とニャンコ先生って、割とクール?な関係っぽくて吃驚した。
なんといっても「乾いている」から(笑)
アニメの方が甘〜いので好きです、ニャンコ先生
>実はまだ……聴いていないのだ!!
えぇ〜…! 聞いてください! 大至急!!
燕ちゃんの話ですよ! …アニメではやらないのだろうか?
燕ちゃんをすっ飛ばして違う話になっているのはなぜっ?!
>じゃあラジオドラマとかもダメだったのかしら?
けっこうタイヘンでした(苦笑)
「聞くぞ!」と気合を入れないと途中で違うことし始めるのだ…
偉い! 私は「何としても見つける!」という決意で
何軒ものブック○フをハシゴした結果、ゲット!
>1巻の夏目とニャンコ先生って、割とクール?な関係っぽくて吃驚した。
なんといっても「乾いている」から(笑)
アニメの方が甘〜いので好きです、ニャンコ先生
>実はまだ……聴いていないのだ!!
えぇ〜…! 聞いてください! 大至急!!
燕ちゃんの話ですよ! …アニメではやらないのだろうか?
燕ちゃんをすっ飛ばして違う話になっているのはなぜっ?!
>じゃあラジオドラマとかもダメだったのかしら?
けっこうタイヘンでした(苦笑)
「聞くぞ!」と気合を入れないと途中で違うことし始めるのだ…

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ブック●フでは見つけられなかったので、普通の本屋で。
>ニャンコ先生がもっとナナメに見ていたけど
>アニメではそのあたりはスルーでしたね。
そうそう!アニメのニャンコ先生、優しいよね。
1巻の夏目とニャンコ先生って、割とクール?な関係っぽくて吃驚した。
>ニャンコ先生の「オーノー」はアドリブかな?
アドリブのような気がします(笑)
ドラマCD、私も手元にありますが。
実はまだ……聴いていないのだ!!そうか!大好きな燕ちゃんの話が、
ドラマ化されているのか。早く聴かねば〜
しかしまるちゃんがドラマCDをあまり聴かないとは、意外だ。
じゃあラジオドラマとかもダメだったのかしら?
聴き慣れると結構、面白いよ。