あらら~

本日は26日。
アフタヌーンが発売されているはずですが、まだ手元にありません。
なんでかっつーと買っていないからです!

やだもう本屋にもいけない生活なんて~!
残業のバカ。

残業に苦しめられていますが、ちゃんと読書はしています。
というか読書しかしていません。

ネットができませんよ
映画が観られませんよ
買い物ができませんよ。

しかしGWはワンピース展に参りますので
必死に再読をしている最中です。
過去に途中まで感想を上げていますね、このブログで。
せっかくだから全部感想残しておきたいんですけど
その余裕があるかどうか~。

まとめて読むと
この話がどこをめざしているのか
予想ができるようになりますね。
そんな話もしたいところですがまずは再読を終わらせないと…

ワンピース展までに最新刊に追いつけるでしょうか?
なんか無理な気がする。
2年後寸前くらいでリミットを迎えそうなペースです。
ま、それはそれでいいか。

さ、再読の続きをしましょうかね。
明日は本屋に寄れるといいね。ガンバレ、ワタシ!

駅から5分 全3巻 (くらもちふさこ)

ひさびさにくらもち先生のマンガ。
かなり好きでたぶんほとんど読んでいる…
『天然コケッコー』が途中でそれ以降がご無沙汰です。
嗚呼、ひさびさっぷりがばれる(苦笑)


駅から5分 1 (クイーンズコミックス)駅から5分 1 (クイーンズコミックス)
(2007/11/19)
くらもち ふさこ

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いわゆるオムニバスってやつです。
こういうの好きなんですよ~。
とっても面白かった!

各話が繋がっているけど主人公は違うので
1つの出来事をあらゆる角度から見ることができるんです。
角度を変えると意外なつながりが見えてきたり
事情がわかると印象も変わって二度も三度も楽しめるのだ。

ちらっとしか出てこなかった人が
「そういう…!!!」と衝撃的な再登場するから油断できない。
そしてちらっとしか出ていなかったのに思い出せるってのがスゴイ。
くらもち先生の描きわけの妙。

密度が濃くって読み応え抜群。
登場人物そうとう多いのにこの私が混乱しないで済むとは
よっぽど相性がいいんだろうな~。
もちろんくらもち先生の力量のなせるわざですけど。

妙にタクシー運転手が気に入っていたりします(笑)

そしてこの話が『花に染む』に続くわけか~。
第1話を読んだときに感じた壁はそういうことか~。
こっちを先に読んでおかなければならなかったってわけですな。

前田建設ファンタジー営業部NEO (前田建設工業株式会社)

真剣にアニメやマンガに出てくる空想上の建造物を設計する
ファンタジー事業部に新たな依頼が来た!

今度は『銀河鉄道999』の999が飛び立つときに通る高架橋。

やったー、今度は知ってる作品だぞ。
高架橋、うんうん。印象的なあれですね。
え、あれを??
華奢っぽく見えるけど列車が通っても平気なくらい頑丈なんだよね?

なんてことは考えましたが
まさか高さから測らければならないとは…っ!

ま、測るっていってもアニメを見て予測する程度なんですが
それが困難でねー。
周囲のビルと比較しようにもビルの高さがまずわからないという(笑)
それで苦肉の策。
いい結論に達しました! 大笑いですが。

高層のものなので風が強いとか
振動はどうする? とか
前回同様とことん現実的に検討するのが楽しい。

線路を釣り上げるクレーンのレンタル料まで計算して
見積もり完成。
これが妥当な金額かどうかは私にはまったくわからないのですが
これでいつでも999は飛び立てる!
その前に越えなければならない壁がいくつもあるような気もしますが(笑)


余談ですが
こんなところで名前を拝見するとは!
とビックリしたのが日比谷共同溝工事のコラム。

過去に前田建設が関わった国道1号線下に
電話・電気・ガス・上下水道などのライフラインを収容する共同スペース。
巨大で長いトンネルみたいなものです。

そこで地底能楽堂として萬斎さんの狂言が演じられたそうな!
マジで?! 知らなかった~。


前田建設ファンタジー営業部 Neo前田建設ファンタジー営業部 Neo
(2007/07)
前田建設工業

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前田建設ファンタジー営業部 (前田建設工業株式会社)

こんな本があったんですね~。

実在する建設会社である前田建設には
“ファンタジー営業部”なる特殊な部署が存在するそうな。
それは何かと尋ねたら~

アニメやマンガに出てくる空想上の建造物を設計するぞ!
真剣に見積もり作っちゃうぞ!

大人の本気を見られる本です。
なにしろ本業の人たちが空想を実現させるために
知恵を出し合って検討に検討を重ねるわけですから。

漠然とこんな感じ~と思う程度じゃないんですよ。

この本では『マジンガーZ』の
光子力研究所の弓弦之助所長の依頼で
“マジンガーZ格納庫”を建設するつもりで設計しています。

ふふふふ。
さすがにマジンガーZは見たことがないですね~。
「光子力」と言われてもなんて読むのかわからんし。
「こうしりょく」でいいの? ってレベルです(苦笑)

この格納庫を設計するために
汚水処理場の下に作られているのでその水をどうするか、とか
マジンガーZを格納できる空間をどう掘るか、とか
パイルダーオンするにはどうすれば? とか
そんなことをアニメを見ながら検討するんです。
あくまでも原作重視。原作再現。

んで、技術的な問題もクリアしつつ
実現させるために必要な資材、機械、日程、人件費も含めて
見積もりを出すんですよ。
本気すぎる…

実際に建設しようとするといろんな弊害があるもんなんですね~。
地面を掘ったときに出る土を処分するのにも
お金がかかると言われちゃうと現実ってキビシイっ! と遠い目に。

大人が本気を出すとこんなことになるのか~。

このファンタジー事業部が
前田建設に本当に存在するってのが凄すぎる…


前田建設ファンタジー営業部1 「マジンガーZ」地下格納庫編 (幻冬舎文庫)前田建設ファンタジー営業部1 「マジンガーZ」地下格納庫編 (幻冬舎文庫)
(2012/03/21)
前田建設工業株式会社

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2012年1月期のアニメ

毎度のことですが最初はたくさん録画するんですよ。
で、徐々にそれが減っていくんです。
今期はどれだけ生き残ったのでしょうか?

■ 男子高校生の日常
今期はこれが文句なしの一番でした!
最初から最後まで面白かった!!
だってもう、冒頭から割と最近ガンダムシリーズを見た身としては
たまらんですよ!
大笑いして楽しみました。
最終回も仕掛け満載でサービス満点。
第2期もあるらしいので(ほんと?)楽しみにしたいと思います。


■ あの夏で待ってる
これも面白かった。
まさかハッピーエンドだとは思いませんでした。
冒頭の救助が実は深刻でカイトは…とか
かぐや姫的展開で先輩はそのまま帰ってしまうんだとばかり。
そっか、そうくるのか。


■ Another
綾辻行人原作だというので見続けたんですが
これさー、災厄が起こらなかったら単なるイジメだよね?
すげー不愉快でした。
なんの対策だか事情がわからないのでイライラしっぱなし。
おかげで集中できなくて
オチがわかってもさほどの衝撃ではありませんでした。
ガッカリだね。
原作読んでおいたほうが楽しめたのかなァ?


■ ブラックロックシューター
最初はさ、『サマーウォーズ』のキングカズマみたいなもんかと
期待して見ていたんですが
イジメだし逃避だしで見ていてどよんとしました。
なんなんだあの先生(怒)


あとはまだ全話見ていないけど録画はしてある
『夏目友人帳 肆』と『未来日記』と
ずっと見ている『H×H』と『ワンピース』で終わりです。
今期は生き残ったほうですね。がんばった。

4月期は早速『宇宙兄弟』を見逃しました。
いきなり1日から開始なんてさー。うっかりしていたよ…

 

昭和元禄落語心中 1・2巻 (雲田はるこ)

1巻が出た時点でいずれ読むリストに加えていた作品。
どんどん評判が上がっているのにがまんできず読んでみました。


昭和元禄落語心中(1) (KCx ITAN)昭和元禄落語心中(1) (KCx ITAN)
(2011/07/07)
雲田 はるこ

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ム所帰りの若者が初心者なのに落語界に殴り込み。
なんとか師匠の家にもぐりこんだのはいいものの
情熱だけでできるほど落語は甘くない。
どうする与太郎?!

というノリで読めばいいのか?
と思っていたのですが、2巻から様相が変わりました。
師匠の過去が明らかにされつつあります。
与太郎にはどうやら大きな可能性が秘められているようです。

師匠との約束を守れるのか与太郎?!

最初の設定だけを聞くと
クドカンが脚本を書いた『タイガー&ドラゴン』に似ているようですが
だいぶシリアスですね。
どちらも持ち味があって大変面白いです。

与太郎の無邪気なキャラもいいですが
師匠のなんともセクシーな様子にやられてしまいます。
師匠の計算しつくされた緻密な落語、聞いてみたいぜ。
 

拍手のお礼

残業続きでへろへろなのに
何を血迷ったか録画したままだった『鋼の錬金術師(FA)』を再視聴中。

やっぱオモシロイな~。
物語がしっかりしているから見ごたえがありますね。
今、エドたちがブリッグズにたどり着いたところなので
オリヴィエ姉ちゃんが登場してにんまりしているところです。
女傑! 大好きだ!!

そして今改めてみると
大佐がロックオンで
グリードがグラハムで
リンがせっちゃんで
キンブリーがアレルヤで…
と『00』繋がりの人が多くてオカシイです。
ええと、たぶんあっていると思うけど勘違いしていたら申し訳ない。

しかし定着しているのは先に見た最初のシリーズだったりして。
大佐の声とかホークアイ中尉の声とか
どうしても最初のシリーズの印象が強いですねぇ。
先に見たからだろうか…?

ではでは拍手コメントへのお返事です。
拍手だけの方々もありがとうございます!

続きを読む

お伽もよう綾にしき 全5巻+ふたたび 1~2巻 (ひかわきょうこ)

久々のひかわ作品。
時をかける『彼方から』を読もうかと思いましたが
ずいぶん前に雑誌で第1話を読んだきり
気になっていたこちらにしました。


お伽もよう綾にしきふたたび 1 (花とゆめCOMICS)お伽もよう綾にしきふたたび 1 (花とゆめCOMICS)
(2010/09/03)
ひかわ きょうこ

商品詳細を見る


第1話では
「ととさま」が相手ではどうにもならーん!
と絶望したのですが
第2話で
「ととさま」=父親ではないってことがわかって
少女マンガはそうでなくっちゃ! と持ち直しました。

これはいろんな要素が詰まった少女マンガです。

もののけに陰陽道に修験道。
『犬夜叉』に近いかな~。
子ぎつね出てくるし。
読み進めるとわかるんですが時をかける要素もあるし。
ちょっと八犬伝っぽい感じもあり、たまらないですよ!

おじゃる様がいいキャラで…
ヒソカみたいなんですよ。
でもヒソカみたいな変態要素がないので安心(笑)
冷たいように見えるのに気に入った人間にはとことん優しい。
本性がキツネってのがまたヨシ!

もちろんととさまのキャラも素敵なんですけどね。
ひかわ作品の男子キャラはツボなんです。

『ふたたび』ではととさまの懐の深さに拍車がかかって
ますますいい感じ!
おじゃる様もお人よしに拍車がかかって
ついに本名公表!

しかし、河童がすべてを持っていきました!
泣ける…
あの健気さ、たまらん。

この話、まだ続くのかな?
続けてほしいな~。

バクマン。17巻 (マンガ:小畑健/原作:大場つぐみ)

気がつけばこのマンガも17巻。
全巻持っていますが
どういうわけかこのブログに感想がほとんど残っていないこのマンガ。

17冊目にしてようやくちゃんと感想を残せそうです。


バクマン。 17 (ジャンプコミックス)バクマン。 17 (ジャンプコミックス)
(2012/03/02)
小畑 健

商品詳細を見る


前巻までは

エイジはやっぱりエイジだよー!!

と快哉をあげたわけですが
エイジ不在のジャンプにベテラン作家の刺客が続々と。
それを仕掛けているのは…?!

って具合だったのです。
その黒幕が明らかに。

あー、お前か。お前がいたかー。
言われてみれば納得ですけど、けどさー
あのときあんなこと言って去ったのにこの再登場?!
ガッカリだ。嗚呼、ガッカリだ。

こんな敵ならコテンパンにしてやっつけておしまいなさい!!

と、戦闘モードで読み進める気だったんですけど
川口たろうですよ。

東先生を通して語られる川口たろう
最高の思い出に残る川口たろう
編集長が関わった川口たろう

もうもうカッコいいったらありゃしない!

川口たろうの漢気に泣かされた一冊でした。
福田組の団結力にも泣いたなー(平丸さんナイスアシスト!)。
服部さんの熱血にも胸が熱くなったし。

やっぱ努力は報われるし、正義は勝つ!
そうでなくっちゃいけません。

そしてヒロイン。
そっけない一行のメールを受け取っても

真城くん頑張ってるんだ

とニコっと笑う姿にも涙が。
いい子だな~。
出番少なくてヒロインくさいことあんまりできない人で不憫だ。

さてさて今後は
エイジの“超カッコいいダークヒーロー”

“亜城木夢叶ならではの王道バトル”
の対決ですね。

これがこのマンガのラストエピソードになるのかな?
なんとなく総決算のような気がします。

2012年5月号のアフタヌーン (おお振り編)

気が付けばおお振り以外のマンガを読まずに放置して
半年分くらい溜まっているアフタヌーン。
早く読まないと部屋が片付かないぜ…


感想の前に
先月号の感想に拍手コメントくれた方へコメント返しです。
呆れるくらい放置する結果になって申し訳ありません!

見事なヒキでしたが花井は花井でしたね(笑)
いやいや、花井だけでなくみんな苦戦していましたね。
楽勝ペースかと楽観していましたが榛名の投球はやっぱすごい。
チームとしては未完成なのに個人技だけでこんなですよ。
これで清水が正捕手になったら…
エラーが期待できない分手ごわくなるのは間違いない!
(秋丸の覚醒は期待しない!!)

お待たせして失礼しました。
コメントありがとうございました!



ネタバレしますので要注意


おおきく振りかぶって (ひぐちアサ)

あー、そっかー。
捕手がシロートってことはそういうことかー。
榛名のモーション云々以前の問題でしたか。
なるほどねー。


と、私の野球音痴が詳らかになったところで
秋丸です。
この人を起用し続けるメリットって榛名の投球のためだけだよね?
試合には出さないほうがいいんじゃ…?

ほーら、田島ひとりで帰ってきちゃったよ。
まったく田島は容赦がない(笑)
貪欲で頼もしい味方です。

阿部も狡猾さにおいては田島を上回る頼もしさ。
裏のあるメッセージで味方をも翻弄(爆)
の予想通り肝心のバッター花井には通じないし
やっぱり通じなかった三橋が久々にウメボシを食らっている…
西浦は平和です。

あ、でも通じなかったけど結論は一緒だ。よかった花井。
しかし、打てない~。
もあっちゅーまにアウト。
で、阿部。

こいつ あらためて見っと目付きわりィなァ
ヘンサチ高くて いくらか コムズカシーこと考えられっとしても
8割投球で抑えてやる!!


榛名に目付きのこと言われたくないんじゃないか?
それはさておき
榛名はこの試合8割の力で勝利しようとしているようです。
有言実行。
スライダーも織り交ぜてモモカン

いい投手になっちゃったなァ

と思われるほど。
あら、困った。
でも割と簡単に打ち取れるので単純に榛名からヒットを奪えば
勝機が見えてくるんです。
そこでやる気の泉!

ナイスバント! ナイスラン!!

秋丸の暴投アシストもあり一塁に。さらに二塁だ。
次なるバッターは信頼の栄口です。
モモカンからの無茶ブリにもばっちり応えて
なのに秋丸のマグレでおじゃん。
なんだよ、読めないな秋丸…

攻守交代。
最初のバッターは榛名です。
がんばれ、ヘンサチ高い捕手阿部。
妙案をひねり出すのだ!


当ブログ・アフタヌーンバックナンバー
※おお振りだけの感想はこちら カテゴリー:おお振り が便利です。
新しい順に表示されるのが難点ですけど。

2012年
4月号おお振り編/3月号おお振り編/2月号おお振り編/1月号おお振り編
2011年
4~10月号それ以外編/10月号ちい振り編/1~3月号それ以外編/2月号おお振り編/1月号おお振り編
2010年
12月号おお振り編それ以外編/11月号おお振り編それ以外編/10月号おお振り編それ以外編/9月号おお振り編それ以外編/8月号おお振り編それ以外編/7月号それ以外編/6月号おお振り編それ以外編/4・5月号それ以外編/3月号おお振り編それ以外編/2月号おお振り編それ以外編/1月号それ以外編
2009年
12月号おお振り編それ以外編/11月号おお振り編それ以外編/10月号おお振り編四季賞2008年冬&2009年春/9月号おお振り編それ以外編/8月号おお振り編それ以外編/7月号おお振り編それ以外編/6月号おお振り編それ以外編/5月号おお振り編それ以外編/4月号おお振り編それ以外編/3月号おお振り編2月号1月号
2008年
12月号/11月号おお振り編それ以外編/10月号本誌編/9月号おお振り編それ以外編/8月号おお振り編それ以外編/7月号おお振り編それ以外編表紙編/6月号おお振り編それ以外編5月号4月号3月号2月号1月号
2007年12月号

やべ。広告でちゃった。

またしても間が空いてしまいました。
月刊ペースなのか、このブログは(笑)

気にはなっているんですけどね
余裕がないんですよ、時間的にも精神的にも。

働くってこんなに大変だった?
変な上司がいるとこんなに苦労するもんだとは…
今更ながらに労働の難しさに直面しております。
この場合、大部分がしなくていい苦労だと思いますけど。

と、ひとしきり愚痴ったところで今後の予定です。

とりあえずおお振りの感想でしょー。
それからマンガの感想をいくつか。
そんでアニメの感想。

ふむ。通常通りですね。
あとは感想をまとめられればそれでOK(それが一番大変)。
がんばれワタシ!

あ、エイプリルフールですけど
おお振りの感想とか実現させますよ!
別に嘘じゃありませんから!!
プロフィール

まるあ

Author:まるあ
100%趣味について。
観劇と映画鑑賞と読書が趣味。歌舞伎・三谷幸喜作品・蜷川幸雄演出・劇団☆新感線などを観に行きます。
読書はいろいろな人の感想を参考にマンガも含めて乱読中。

一個人の主観的な感想なので大多数がそう感じるとは限りません。
内容も正確を期していますが記憶を頼りにしているので必ずしも正確ではありません。
以上を了承のうえお読みいただけると幸いです。

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